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大都市都市公園機能実態共同調査

大都市都市公園機能実態共同調査とは

   平成3年から全国の政令指定都市が参加して、各都市の都市公園担当者が抱える共通の課題について調査することを目的に始められ、その成果は、国へ提言することで制度の改善や新規施策として盛り込まれるなどしてきました。近年は、参加都市の数も増え都市公園に限らず公園緑地を取り巻く様々な課題に関する調査にも取り組んでいます。

調査年度 調査項目
H17 1 良好な景観形成に資する公園緑地の整備手法検討調査
2 公園緑地の安全管理方策に関する調査
3 大都市都市公園にかかる基礎的データの収集再整理と共有化
4 公園機能による経済波及効果指標の基礎的検討調査
5 国の施策に関する実態調査
H16 1 良好な景観形成に資する公園緑地の整備手法検討調査
2 都市における総合的な公園緑地政策の展開方策に関する調査
3 公園緑地の安全管理方策に関する調査
4 大都市都市公園にかかる基礎的データの収集再整理と共有化
5 さいたま市における都市公園利用実態共同調査
H15 1 緑とオープンスペース確保のための新たな目標・指標等の検討
2 緑の保全・整備・管理におけるNPOとの連携方策に関する調査その2
3 多様なニーズに対応した公園系統の再構築
4 利用実態調査を踏まえた公園体系の再構築に関する調査
H14 1 大都市における緑のネットワークの形成に関する調査
2 NPOとの連携による緑の保全および管理に関する調査
3 都市計画提案制度に対応した新しいオープンスペース創出手法に関する調査
4 公園緑地の整備と管理運営におけるPFIの導入に関する基礎情報整理
5 都市公園利用実態調査の総合分析その2
6 立体公園制度検討に資する資料収集整理
H13 1 都市公園体系等の検討に資する利用者総合分析調査
2 小規模公園の再整備、統廃合等の検討に関する調査
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