現在地:ホーム > 調査研究

調査研究

公園やみどりに関するあらゆる課題を解決します


  日本公園緑地協会公園緑地研究所は、「公園緑地研究委員会」や「研究顧問」の指導をはじめ、様々な分野の専門家と提携しながら調査研究を行うことで、公園緑地事業が直面する幅広い課題に対応しています。(「調査研究体制」を参照)
  また、公園緑地にかかる計画、設計、事業評価、効率化や利用促進、長寿命化、バリアフリーにかかる調査など各種受託事業も実施しています。

公園緑地の計画、設計から管理運営まで、私たちはさまざまな課題について調査・研究を行っています。


協会の主な自主調査・研究

  • ・都市公園技術標準に関する調査研究
  • ・公園緑地の先進的な取り組み事例に関する調査研究
  • ・公園緑地の管理・運営に関する調査研究
  • ・都市公園費用対効果分析手法の調査研究
  • ・都市公園の指定管理者制度導入に関する調査研究
  • ・公園施設長寿命化計画策定のための調査研究
  • ・公園を活用したすこやか健康づくり推進に関する調査研究
  • ・公園管理情報マネジメントシステム
                                     (POSAシステム)の開発研究
choutatop01

確かなノウハウによる対応

平成27年度調査研究報告及び平成28年度調査研究計画

施策に対応した調査研究のご案内

調査研究体制

過去の研究助成

これまで国や地方公共団体から受託した業務

大都市都市公園機能実態共同調査

調査研究成果報告

POSAシステム

公園管理に関わるあらゆる情報を統合・
データ化できる情報マネジメントの仕組みを提供いたします。