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公園を活用したすこやか健康づくり

公園を活用したすこやか健康づくり

少子高齢化により激変する社会構造と課題に対応するため、
日本公園緑地協会では、公園での心身の健康づくりに役立つ活動を推進いたします。

【課題】    【対応策】
○超高齢化社会により増え続ける医療介護費 健康維持・増進による医療介護費の抑制
○限られた財源、急激な社会構造の変化 地域の社会変化に対応した都市公園の整備 ・ 運営

【推進の目的】
個人の健康だけでなく、家族や友人、ご近所とのつながりによって、地域コミュニティを健康にすることが期待できます。

【事業展開のイメージ】


健康づくりの効果が期待できる公園を選定し、健康活動プログラムの実施とそれ伴い必要な施設整備を行う


総合的な政策として、関係部局、地域コミュニティが連携して、健康まちづくりネットワークの形成、健康活動支援システムを構築

               「公園を活用したすこやか健康づくり」パンフレット.PDF

詳しくは→「子どもの遊び場-どんどん遊んでぐんぐん育て-」パンフレットPDF

本事業推進にあたって

協賛企業・団体募集のお知らせ

H24年度シンポジウム「公園を活用した健康づくり」

H26年度シンポジウム「もう一度考えよう、子どもの遊び場」

平成27年度報告会
「健やかな子どもの成長を育む地域の遊び場プロジェ
クト」〜 あそび場からの地域力 〜

本報告会は終了しました